一宮めし“どてカラ丼”を販売!!

2月 15th, 2016

皆様こんにちは!名古屋食糧の広報担当です。

今回は当社創業の地・一宮市の“グルメ”の話題をお伝えしたいと思います。

現在、一宮市内の飲食店14店舗では、どて煮とからあげ、一宮市で採れた卵を乗せたどんぶり“どてカラ丼”を「元祖一宮めし」として提供しており、当社の一宮市内直営店舗4店舗でも1月下旬より販売を開始しています。

この“どてカラ丼”は昨年10月に一宮青年会議所主催で開催された郷土創作料理のコンテスト「第4回ICHINOMIYA郷土グルメグランプリ」において、市内の居酒屋「肉バル栗坊」さんが出品し、見事優勝を果たした料理です。

この度、一宮青年会議所は“どてカラ丼”を「元祖一宮めし」として広く浸透を図るため、市内で“どてカラ丼”を提供したい飲食店を公募し、13店舗が手を挙げました。各店舗はレシピの骨格となる5箇条を守りながら、それぞれ趣向を凝らして独自のどてカラ丼を完成させました。

その5箇条とは・・・

一、具材には三種の神器(たまご、からあげ、どて煮)を使用する事

一、たまごは一宮産を使用する事

一、からあげの総重量は138g以上とする事

一、どて煮の味噌は赤味噌を使用する事

一、アツアツの白米の上に盛り付ける事

 

当社の一宮市内直営店舗4店舗でも販売しているこの“どてカラ丼”。4店舗各店がそれぞれ独自の“どてカラ丼”を提供していますので、写真でご紹介したいと思います!

①マイ夢ガーデン138(名神高速道路下り線 尾張一宮PA内)

 

 

 

 

 

 

 

 

②レストハウス ビッグツリー(国営木曽三川公園138タワーパーク 1階休憩所棟内)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③カフェレストラン ICHIMO(尾張一宮駅前ビル i-ビル 3階)

*2016.11.15追記/現在販売を中止しております。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

④カフェレストラン ICHIMIN(一宮市役所本庁舎 11階)

*2016.5.23追記/カフェレストランICHIMINは閉店いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様是非ご来店いただき、4店舗それぞれの“どてカラ丼”をお楽しみいただければと思います!

皆様のご来店を心よりお待ち致しております。

 

◆上記4店舗の場所、連絡先等の詳細は下記URLをご確認下さい。

http://www.group-kyowa.com/information/direct.html


Comments are closed.